2026 撮れたて通信1月号
巷では午年に合わせて、「きっとウマくいく」「商売ウマくいくように」とか いろいろ言われていますが、今年初の通信はそんな願いが叶うよう、まんまの タイトルでスタート! オジサンは「ウマい話しにはご用心」ってとこかな。^^;;) ---------------------------------------------------------------- 撮れたて通信 Jan. 2026 今年は年明け早々から”人災”の年のようだ。彼の”ロシアメリカ”の”トランプーチン”は3日未明(日本時間)に南米・ヴェネズエラを攻撃し大統領夫妻を拘束するという挙に出る。極悪非道のヴェネズエラ大統領とはいえ、こんなやり方が通用するのであれば世界は無法地帯と化すこと、また中・露に有利な口実を与えることは必至だ。やり方はともかくノーベル平和賞を目指すことを第一義にやってきたはずじゃなかったのか。もう一つ焦点となりそうなのがグリーランドの領有をめぐる主張?だ。目的は”防衛”というが、真の目的はヴェネズエラもそうだが、地下資源の確保が狙いと思われる。仁義なき戦いの幕開け


2026年を迎えるにあたって
昨年は東京鳴海ヶ丘会として初めてOB祭のイベントに参加して参りました。 前夜祭ゴルフコンペに4人、総会・懇親会・花火大会には大澤会長他4人で 参加し、実行委員の方々とも親交を温め、楽しいひと時を過ごして参りました。 母校の素晴らしさを再認識すると同時に、当時の高校生時代を思い出し、 皆で思い出を語り合いました。亀井勝一郎や柴田翔などの本を愛読し、 青春の蹉跌を感じたことも思い出しました。懐かしい日々でした。 今年は更にスパイラルアップをして、新入会員を増やし 東京鳴海ヶ丘会の活動を一層盛り上げていきましょう! 高鍋高校同窓会東京支部 事務局


2025 撮れたて通信12月 増刊号
今年の漢字は「熊」に。各地で熊による人的被害が相次いでいる ことに因んだものらしいが、なんだかなあという思いも…。 九州では幸か不幸か絶滅種となって久しい。問題なのは、熊よりも ハンターが絶滅危惧種となっていることだ。 photo:池澤彩さん(後輩)ソロコンサート 2025/12/11 UNA CANZONEにて @四谷三丁目 --------------------------------------------------------------- 撮れたて通信 Dec. 2025 増刊号 (前回続き) 世の中まさにAI花盛り。一方で仕事が奪われるのではといった不安なども語られている。『技術が社会の姿を変えるとき、人々の働き方にも必ず“ある順序”が現れる。蒸気、電力、コンピュータ。異なる時代の技術であっても、その変革の背後には驚くほどよく似た構造がある。それが、「技術による代 替 → 移行期の混乱 → 新職種の誕生 → 総雇用の拡大」という4つのステージの循環である』という。これによれば、『歴史を振り返ると「技術は短


2025 撮れたて通信12月号
今年の流行語大賞は精神論の亡霊が蘇った。 人の迷惑顧みず「働いて、働いて、働いて、・・・」だ。 庶民は「働いても、働いても、働いても、・・・」、 わが暮らし楽にならざり、じっと手を見る。 ヾ(`Д´*)ノ --------------------------------------------------------------- -- 撮れたて通信 Dec. 2025 AIの進展に伴い、米国では”ブルーカラービリオネア”なる造語が話題を集めているらしい。元来収入が低いとされた肉体労働者(ブルーカラー)が、高収入を得て億万長者になるということらしい。従来の産業革命は主としてブルーカラーに多大な影響を及ぼすものだった。近時のAI普及による産業革命はホワイトカラーに及ぼす影響が大きいものとなっている。そのうち”ホワイトカラープア”という言葉が生まれるかも。^^;;) 一方で、AIのバックボーンとなるデータセンターの建設で電力需要の爆増は看過できない状況らしい。電力供給ストップになるような災害や事故が起こったら…、と考えるだけでも空恐ろしい。プアどこ


2025 撮れたて通信11月 増刊号 その2
先に米国・トラ○○政権からウクライナ和平案が提示されたという。 その後いろいろ見聞きしている限りでは、かの政権は”弱きをくじき、 強きに媚びる”がモットーらしい。 (((-'д-)y-~ 左後方に見える写真の状況がエントランスに再現されていた ------------------------------------------------------------ ---- 撮れたて通信 Nov. 2025 増刊号 その2 今年最後の連休最終日、横浜で開催されている「没後70年 坂口安吾展」に行った来た。坂口安吾は学生時代に堕落論、日本文化私観で衝撃を受けて全集を購入したり、折につけ読んでいる。今年は戦後80年ということで戦前・戦後のものなどを読んできたが、締めに坂口安吾の戦中、戦後の状況が書かれた古書を買い足して読んだ。作風からのイメージで豪快な原稿用紙の使い方など想像していたが、全く違っていたのに驚く。原稿用紙はともかく、取材メモや下書きのノート・手帳類、はがきには3mm方眼に書いたような小さい文字がびっしり埋められていた。豪放磊落な生活ぶり


2025 撮れたて通信11月 増刊号
”一”と”二”を”トリ”違え八王子の街を”さ迷”った巻。 今年の初め頃も駅から7~8分で行けるところを45分以上もかけて 辿り着くといったことがあったなぁ。^^;;) -------------------------------------------------------------- -- 撮れたて通信 Nov. 2025 増刊号 友人の誘いを受けて八王子の室内楽コンサートへ。この日は酉の市ということもあり調べていたら、何を勘違いしたか今年最後の”二の酉”と思い込んでしまい八王子での酉の市開催場所を探す。するとコンサート会場までの途中にある大鳥神社を確認。さあここからが大変。約束時間より2時間前に家を出て目的地へ。ところがなかなか目的地がわからない。道中3人の人に尋ねながらようやっと開催場所へ。「話を聞かない男、地図が読めない女」というタイトル本があったが、この頃オジサンは”話を聞かない男、地図も読めない男”になったようだ。(Θ_Θ;) 2025/11/14 ---------------------------------------


2025 撮れたて通信11月号 その4
これまで花ばかりでハナについたことでしょう。 今回はハナから”ナ”抜きで”ハ”だけにしました。^^;;) ----------------------------------------------------------------- 撮れたて通信 Nov. 2025 その4(シリーズ最終回) ようやく神代植物園公園を出てお決まりの深大寺へ。こちらは狭い通り&祝日ということもあって人・ひと・ヒト。名物そばのお店はお昼時を過ぎても何処も長蛇の列。ここで今まで知らなかった”萬霊塔”なるものを知る。絵馬を見ると猫ちゃんを描いた絵馬?が多いのでなんだろうと思ったら、ペット供養(昔は家畜だったんでしょうけど)の慰霊塔だった。いやはや立派な塔でした。家人に聞いたら馬鹿にされちゃった。^^;;) 一息ついたところでオジサンも遅めのお昼をとることに。おすすめの天もりは売り切れということで、おろしそばに熱燗1本。う~ん美味しかった。(* ^ω^) 2025/11/08 --------------------------------------------


2025 撮れたて通信11月号 その3
まだ神代植物公園にいま~す。^^;;) まあ、ここではクマは出ないのでゆっくり観て回ろう。 ※クマ出没地域の方々へのお見舞いと被害に遭われた方々とご家族の皆様に 心からのお悔やみを申し上げます。 ------------------------------------------------------------- --- 撮れたて通信 Nov. 2025 その3 温室館を出ると雨は上がり、陽射しも出ていた。いよいよ本丸”アキバラフェス”。こちらは広いので人が多くてもゆったり撮れますね。ただ肝心のバラは旬を少し過ぎたようですね。まあ、人でも少し枯れた頃が味が出る?もの、良しとしよう。(むつかしい詮索はなしで… ^^;;) ) ところで、スイス・バーゼル市内でオレンジ色の囚人服姿で十字架にかけられ「聖人か罪人か (Saint or Sinner)」のタイトルで展示された彫像にはビックリ。磔になっているのは彼のト○○プ大統領。米国はもとより、日本でもまず展示されることはないでしょうね。┐( -ω-)/ ̄ 2025/11/07...


2025 撮れたて通信11月号 その2
明日は立冬。 ”暑さ寒さも彼岸まで”とはいうものの、昨今は彼岸過ぎても酷暑。 涼しいと思ったらすぐに冬支度。オジサンは暖房が欲しいくらいだ~。 ----------------------------------------------------------------- 撮れたて通信 Nov. 2025 その2 今年の「2025年新語・流行語大賞」候補の中に、”二季”というのがありましたね。地球温暖化かどうかは別にして、春夏秋冬の季節の移ろいを感じられなくなるというのは淋しい限りですね。。°(´?ω?`)°。 閑話休題。雨を避けて温室館へ。こちらは入り口から長蛇の列。観るも撮るもたいへ~ん。暫くするとジワッと汗ばんでくる。館内はジャングル様もあれば、カラフルな花園、水性植物、サボテン類といったコーナーに仕切られている。グリコの”一粒で二度美味しい”じゃないけど、ここは”一館で四度楽しめる”ですね。^^;;) 2025/11/06 ------------------------------------------------------


2025 撮れたて通信11月号 その1
冷えっ~!秋は何処へ。 ---------------------------------------------------------------- 撮れたて通信 Nov. 2025 その1 久しぶりに神代植物公園へ。前回はいつだったかと蔵を調べると2018年5月・春バラフェスタ。今回は秋のバラフェスタ。春と秋では光の質・色合いも違うので丁度いい具合に比較もできそう。この日朝方は雲一つない青空だったが、園につく頃には空はどんよりで今にも降りそうな雲行き。入園しまずは今が旬のダリア園へ。観ていると案の定ポツポツ。足早に回り雨宿りを兼ねて温室棟へ。それにしてもこんなに色々なダリアがあるとはつゆ知らず。花言葉を調べると、エレガント、優雅、希望・・・とあったので、JAZZの名曲タイトルを借りた。^^;;) ※この日(3日)は、東京に木枯らし1号が吹く。昨年より4日早いらしい。 寒かったり、暑かったり、雨が降ったり、(;´д`)トホホの一日だった。 2025/11/05 --------------------------------------










































