2025 撮れたて通信11月 増刊号 その2
- 寺町 家明
- 2025年11月26日
- 読了時間: 1分
先に米国・トラ○○政権からウクライナ和平案が提示されたという。
その後いろいろ見聞きしている限りでは、かの政権は”弱きをくじき、
強きに媚びる”がモットーらしい。 (((-'д-)y-~

左後方に見える写真の状況がエントランスに再現されていた
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撮れたて通信 Nov. 2025 増刊号 その2
今年最後の連休最終日、横浜で開催されている「没後70年 坂口安吾展」に行った来た。坂口安吾は学生時代に堕落論、日本文化私観で衝撃を受けて全集を購入したり、折につけ読んでいる。今年は戦後80年ということで戦前・戦後のものなどを読んできたが、締めに坂口安吾の戦中、戦後の状況が書かれた古書を買い足して読んだ。作風からのイメージで豪快な原稿用紙の使い方など想像していたが、全く違っていたのに驚く。原稿用紙はともかく、取材メモや下書きのノート・手帳類、はがきには3mm方眼に書いたような小さい文字がびっしり埋められていた。豪放磊落な生活ぶり、語り口とは裏腹に神経質な処もうかがい知れた。
2025/11/26
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<行き帰り時のスナップ>













See you next time!











































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